再婚 承認 を 要求 し ます 最終 回。 「再婚承認を要求します」あらすじ感想(※ネタバレあり)15話・16話|MKakei

ちなみに、66話でお兄様に自宅監禁を命じたソビエシュにナビエが会いにいくところからスタートなので、次回1月4日更新のライン漫画60話は原作66話にあたると予想をしており、そこから翻訳をスタートしていきたいと考えています。 この国にいてもナビエは絶対に幸せになれないし、ナビエの手腕が発揮できるのはナビエを認める国の下だと思います。 ソビエシュは、 絶対に何かあると確信し 自分がウィルウォルへ 行くことにし スケジュールを確認しましたが ナビエがやっていた仕事を 自分がやるようになったため 休みの日が ほとんどありませんでした。 (ぜったいかわいい) 「あなたが入国したという話は聞いていませんが」 「実は臣下たちの小言が嫌で逃げて遊びに来ました」 危ないですよというナビエに笑うハインリ皇子。 ラスタはオロオロとしたような表情をしていますが、口元はにやけているのでした。
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陛下がそう言えば、さらに憎くなる…と話すナビエ。 ナビエ元皇后の再婚とハインリ王の結婚を承認します、と言うのでした。 国民のことを考えるなら、ラスタを皇后にしてはいけなかった。 あまり酷くはありませんが無理はしないように、と医者に忠告されるナビエ。 伸ばしかけた手を引いたのは、皇后が自分の前でその仮面を外すことがないことがわかっているからでしょう。 管理人としては 「新皇后がアホだったせいで、皇帝の権威は地に落ちました」くらいの最終回を予想していたのですが… 予想をはるかに超えた鬱展開だったので、ビックリしましたね。 ソビエシュを訪ねるとにこやかに笑っていて、それはいつもより穏やかな表情で。 少し焦ったエルギは、マッケナが国へ帰ったこと、幸い深い傷ではなかったことを伝えます。 それは、「再婚承認を要求します」の冒頭シーンでナビエ皇后さまをハインリ皇子が迎えに来るシーン!!!を読むこと! 冒頭シーンがあるおかげでラスタの苦行になんとか耐えてきたものの、現在59話となった今でもその兆しは見えません。
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ラスタの奴隷時代の領主で、ラスタが逃亡奴隷だと吹聴します。 ここで、またナビエが口を開くのでした。 その話題に、ただならぬ表情を浮かべるコシャール卿なのでした…。 下記クリックで好きな項目に移動• ソビエシュは、皇后は誰よりも優秀であるが、冷血な人間である彼女が、産まれた子供に何かしないだろうか、と心配しているようです。 しかし、首都にいると何をしでかすか…と心配した父によって、地方に追いやられていたのでした。 そしてこの話は誰にもするな。 ソビエシュが離婚を計画している時に、そんなにも都合よく貴族であるラスタの両親が現れるでしょうか。 ラスタの派手なピンクのドレスを見て、あんな祝い事のようなドレス・・・誰か指摘してあげる人はいなかったのかしら、と呆れるナビエ。 だから余計にソビエシュのラスタに対する感情というのは結局何だったのだろう?と不思議に思い、理解に苦しんでしまいます。
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