宝塚 ルネサンス ブログ。 ルネサンス・宝塚ブログ

しかも相性を自分の自由につけて呼んだりなど、何かと厳しいイメージのある宝塚ファンのイメージを一新させるそんな感じの方です。

これまで通りにやっていたらやはり動員が心配ですしね…。

芹香さんが宙組に来た時のラムセス「嫁に来いよ」ソングを見たときはまどかちゃんと可愛くお似合いでこれは引継ぎと思っていましたがそれも昔のこと。

千秋楽の「最後のデュエットダンス」は、最高に発光している、まぶしい素敵さでした。

ルネサンス・宝塚ブログ 2つ目にご紹介するのは、蒼汰さんの開設していらっしゃる「ルネサンス・宝塚ブログ」です。

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ブログは長く書くのは簡単ですが、スッキリと必要なことだけを書くのはなかなか難しいのですが、サクッと読めてスッキリとした情報がしっかりわかるそんなブログです。

愛希ほどではないとはいえ、 トップ娘役としては充分な長さだと言えるでしょう。

(調べてもわかりませんでした) 本科生の卒業試験が、入団時の成績になります。

そして実は私、シティーハンターを読んだことが無く、 Get Wildくらいしか知らんので (しかも世代的に玉置成実の方) コメントも配役予想も出来なくてですね。

珠城とは『月雲の皇子』『BADDY』で組んでいますので、 さよなら公演は縁がある演出家に任せることを思えば、当然の登板でしょう。

出演者の熱が伝わるステージでした 今日、配信回を…. あの衣装を着るのであれば長い足を堪能できそうですね。

普段はファンに対して塩対応だったが、「お茶会では握手も写真撮影もします」とお茶会ではファンとの交流につとめた。

これ…槇村秀幸が彩凪翔さんで、冴羽獠が彩風咲奈さんで、お披露目予定だったんじゃないかなと思うんですよ!!そして、香が潤花ちゃんなら、わかるんです。

当然、宝塚の基本的な情報や観劇期もありますが、人事や経営、運営に至るまで様々な切り口の記事が多く、なかなか読み応えがあります。

天海祐希さんが宝塚のスターだったことがキッカケで宝塚を受験したタカラジェンヌはとても多いと思います 3回目のカーテンコールは、舞台の真ん中に真風さんとまどかちゃん2人だけ 「最後なので並ばせていただきました」と真風さん
天海祐希さんに憧れた宝塚スターがいっぱい! 89期七海ひろきさん、望海風斗さん 89期には「海」がつく芸名のタカラジェンヌが沢山 宝塚では、『ファンからプレゼントをもらう』というのは「当たり前」の世界で、特にトップスターになるとその度合いは強くなる傾向にあるでしょう
美弥るりか・組替え論をする 「になるならどこの組だろうなー」 なんて超呑気に書いてけど 退団の道を選ぶだなんて驚きを隠せません 休館時期は未発表なのでほとんど妄想レベルですが、リニューアル幕開け公演で宙組トップコンビお披露目
退団時にファンクラブの全員に差をつけず、平等にワイングラスを贈った 笑 いずれにせよ、夢白が月組に来る可能性は低いと思いますので、 もし組替えするなら別の組かなと個人的には思います
研7(正式には入団後6年半)で月組トップスターに就任 すごく良い雰囲気だったので」と、とても遠慮がちに登場されました
そしてレビューは『Fire Fever! 5つ色のマカロンの日記 最後にご紹介するのはマカロンさんの「5つ色のマカロンの日記」です 首席入学の朝美絢くんと永久輝せあくんについて 朝美絢くんの「顔の美しさ」は、音楽学校の受験時から、天海祐希さんと同じくらい惹きつける魅力があったのだと思います
笑 とはいえ、どうやらTwitterでもトレンド入りしたようですし 一般受けが良いという意味では作戦成功の模様 なんとなく向き不向きです笑 ただ本音を言えば、鷹翔…. 96期のスケープゴートとして叩かれ続けた 花乃まりあに、 「この役を演じるためにトップ娘役になったのでは?」と思わせるほどの 最大級の当たり役を作ってあげた一作とも言えます
真風さんも、まどかちゃんも、そのことをちゃんとわかっていることでしょう まどかちゃんも、花組で更にステップアップして、娘役として更なる活躍を魅せてくれることでしょう
今日は宙組「アナスタシア」を 配信で見ました 雪組『星逢一夜』 トップスターにとって任期2作目は、 その真価が問われる 「千尋の谷」
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