阿佐ヶ谷 御朱印。 〖八難除〗阿佐ヶ谷神明宮の御朱印と伊勢神宮を模した本殿

初穂料は700円。 1
【拝殿と本殿】拝殿より望む本殿 関東地方における霧島講の講元だった時期もあるという
厚めの和紙に模様が刺繍されているのが特徴です 毎年9月15日に斎行される「石清水祭」の神幸行列の様子が描かれています
【本殿(御垣内三殿)】中央本殿は、天照大御神がお祀りされ、左右摂社は、右に月読命、左に須佐之男命がお祀りされています 2019年に賜った節分の日限定御朱印です
2019年6月1日から大和がさねの紫陽花版の御朱印が御領布されます 左は2020年10月1日の十五夜当日のみの御領布
この国の最高神である「天照大御神」がお祀りされていたこの場所には、その後も、この村の各地に散らばっていたいくつものお社が次第に合祀(併せてお祀りすること)されていきました それでいて、「瑞祥門」という神門より内側は厳かに神聖に、神事が執り行われる場所としていました
これを記念しての御朱印です 一つは駅からも近い場所にある「 宿鳳山高円寺」と言うお寺の境内にある稲荷社の鳥居
参拝日:2019年5月2日 改元記念御朱印を頂きに参拝しました これは通常の御朱印ですが、季節によっては、 刺繍入りの御朱印を拝受できます
ただし、それをいただくために神社に訪れるというよりは、さまざまな季節に足を運び御朱印の変化も楽しみつつ、お詣りを通じて神様と心を通わせることを大切にしてみてください 2019年に賜った桜の大和がさねです
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